最近よく、「もしあのとき〜してたら」とか「あんなことしなければ」とかいうことを思ったりしますが、結局後の祭りなんですよね。悔やむ前に反省して次をみてかなきゃいけないのはわかってます。
今のポジは評価損20万円に達してつらい状況ですけどホールドです。…でもやっぱブル張らなきゃよかったなぁ。。なんて言葉が頭をよぎっても、こういう場合のために規模を小さくしてたのでここは我慢です。
【今日の取引】
なし
【現保有ポジション】
mini12 買1枚@16825
01C-185 買1枚@60
・今日の損益 0円
・ポジション全体の評価損益 -208,000円
・必要証拠金 71,940円
建玉全体リスク値:
デルタ 0.14 ガンマ 0.005 ベガ 5.08 セータ -1.18
累計確定損益 -155,303円
テーマ:日経225先物・OP - ジャンル:株式・投資・マネー
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プット売りの作戦を聞いたのですが、
もし相場が下がってしまったら、そのときに権利行使価格で先物を売れば、(更に同じ行使価格のコールを買えば)、
大変な損害にはならないようにも思うのですが、いかがでしょう?プットを100枚も売ると言うようなことをやらなければ大丈夫のようにも思うんです。素人なのでもし時間があれば教えてください。
10月はちょっと上げたかと思えばまた下げトレンドに入ったりして大変でしたね。
プット売りと先物売りの組み合わせについてですが、損失が抑えられて結構有効な作戦になると思います。
売ったプットの権利行使価格まで原資産が下落したときに先物売りを入れて、戻したら処分するというのを繰り返せば、満期日での損益は相殺されますし、リスクも小さいでしょう。
リスクはある程度抑えられてますが、期中は、IVの更なる上昇に対するベガリスク・原資産の急な下落に対するガンマリスクがあるので、更に暴落なんかが起こった場合損失がやや大きくなる可能性もあります。
ただ、セータは有利にはたらきますし、その権利行使価格まで原資産が到達するまでの損失を抑えることができれば、結構使える作戦のような気がします。
コール買いの方はIVの上昇狙いでしょうかね?暴落後の局面などは足さない方がいいかもしれませんね。
長文すみません。あとなんか偉そうな言い方ですみません(笑;
かなり先のPUTで1枚だけやってみようかと思いましたが、日経だと1年も先なんですね。もっと先行きがわかんないかもで失敗しそうです。最近ちょっと不在だったのですが、完全に下りのトレンドですものね。
コールの買いは、単に先物売りのガードの為と思いましたが、けっこう高くつきそうなのでだめみたいです。やはりどこまでセータが味方してくれるかなんですね。
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